Sensitive Gift Detail

幸福な眠りへと導く衣類

「眠りの時間は唯一、その人を、何にも縛られることのない世界へといざなってくれる。だからこそ、眠りの時間は大切にしなければならない」
かつて、偉大な魔法使いはこう言った。

前述で詳細に記したとおり、非学校法人鈴木学院関係者は、生徒がより良い人生を送れるよう、日々心を、手を、汚している。

賄賂(おくりもの)コレクション』が、鈴木学院生保護者と、その関係者の人間関係を円滑にする“潤滑油のようなもの”であることを、前回ご紹介した『汚れた手などを拭う布
を手にしたあなたは、深く理解したことだろう。

しかし、賄賂(おくりもの)という概念自体が存在しない我々庶民には、
なぜ、何か依頼をした際にお金を支払うのに、さらに賄賂(おくりもの)までするのか?
このような疑問がうまれる。

そこで今回は、鈴木学院11年生主席デュークオブザワールドことハリー・アーサー・フィリップ・ワールドの母、ダイアナ・プリンセスオブザワールドに、ダメもとで取材協力依頼をかけてみたところ、世界王室から取材許可が降りた。

「これは、私が鈴木学院生の頃、帝王学授業を授業で教えられたことの影響を受けているのだけど、お金を払って依頼するからといって私たちは、依頼先を奴隷のように扱ってはいけないわ。我が子のために手を汚してくれた方々には、金銭的な謝礼はもちろんのこと、さらに彼らをねぎらって“また依頼された時は、最善を尽くそう”と思ってもらえるよう、お礼は、やりすぎるくらいがちょうどいいし、できれば、私たちと関わった彼ら彼女らや、その家族も、永きに渡って反映し、みんなが幸せになるような、縁起のいいおくりもの(賄賂)を渡すべきだと考えているわ」
そう語るダイアナ氏。

今回SerenadeTimes 非学校法人鈴木学院のおすそわけで販売を許可された『幸福な眠りへと導く衣類』

制作は、『汚れた手などを拭う布』と同じ、1925年創業の日本・京都にある寝具メーカー『大東寝具工業株式会社』のオリジナルブランド『京和晒綿紗』だ。

昔ながらの製法にこだわり、晒から縫製、検品に至るまで、全てクラフトマンシップの国・日本の工場で行う。

化学染料や柔軟剤などは一切使用せず作られた、この二重・三重ガーゼ
だからこそ、肌が弱い赤ちゃんから高齢者、様々なストレスに晒されて敏感になった肌と心を癒し、鈴木学院関係者の「みんな幸せになってほしい」というおくりもの(賄賂)への思いも二重・三重に重なって、受け取る人間を、幸福な眠りだけでなく、幸福な人生へと導くことができるのだ。

日本人は、見れば思わず手を合わせて拝んでしまうという、ユネスコ世界遺産に登録された日本一高い山、『富士山』と、絶滅危機から蘇ったことでも有名な長寿の象徴『つる』の刺繍が、施されている。

富士山、つるの刺繍デザインは「ワケがわからないけど可愛くて癒される‼︎」と、世界中の王侯貴族などのセレブリティを魅了する、ミリシリーズアートを手掛けることで有名なセレーナ・ベルトゥリー氏が担当。
眠る間も縁起を担ぐ気持ちで、心地よく幸福へと身を任せてほしい。

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